早期母集団形成・採用成功なら、やはりインターンシップが有力です

就活予備校プレビズ事業で得られる「学生の本音」を武器に、他社にない魅力的なインターンを設計していきます。

インターンシップは効果があるのか?

「就活はインターンシップから」。
昨年以降、各大学内でのキャリアセンターも促し・セミナーを開催。

多くの学生がインターン参加を希望、そこでの内定取得に期待しています。

また、インターン参加企業からの内定承諾率は00%と、本選考を上回ります。

いつから始めるべきか?

学生は待っています。
6/1~のインターンサイトオープンが最もエントリーが多い1ヶ月。

対して企業の掲載は2000社(翌1月には掲載者数は2倍の4000社まで増加)。
学生の意欲と、競合他社の倍率で考えると、6-7月のサマーインターンが
最も効果的です。

どんな内容が最適なのか?

実施内容はもちろん、実施時期や期間など、今の学生の動向・志向を加味してプランニングする必要があります。

魅力を伝える、社風を感じさせる内容、または就活支援となる内容が最も学生の満足度が高くなります。

また、早期選考へのフローや内定者フォローの施策に工夫をしていく事で、より効果的な採用へつながります。

インターンの母集団形成から、プログラム準備、早期選考と囲い込みまで、
私たちがお手伝いいたします。

「とりあえず実施するインターン」から、意味ある・効果ある「早期選考」へ、御社のインターンシップを変えていきましょう!

御社の今年度、次年度、その先まで一緒に考え、変化する今の時代に合わせた採用活動の勝パターンを一緒に作っていきます。

御社のご要望やニーズに合わせた大幅カスタマイズも

御社の人事・採用の一人として、「しっかり採用できる」手法を柔軟に提案します。
現状の採用体制に合わせて、採用実務のサポートも行っていきます。ぜひ私たちにご相談ください。