株式会社ジーズコンサルティング - 新卒採用 コンサルティング・採用代行・支援

Promise

成功への約束

知恵をしぼり、手を動かし、共に走る

ジーズコンサルティングは、企業の新卒採用・中途採用を成功に導くために、常に新しく最適な策を発想し、あらゆる手法を駆使しながらベストアンサーを目指します。

Advantage

私たちの強み

採用成功のために必要なことは
全てご提案できる体制があります

企業規模や採用職種ごとに、効果を出せる方法やニーズも千差万別。
だからこそジーズコンサルティングでは採用成功のために必要なことは“全て”ご提案できる体制があります。
また、「採用施策」を提案するだけでなく、人事の一員として、御社の採用活動に一緒に取り組みます。

刻々と変わる新卒採用市場に
同時進行でスピーディな対応

ジーズコンサルティングでは、変化の激しい採用市場の情報をリアルタイムで収集し、
企業様ごとの課題や状況に合わせて必要な業務をスピーディーかつ高い質で代行いたします。

採用ナレッジ

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「旅行×福利厚生」で採用を強化!他社と差がつく福利厚生の選び方

「旅行×福利厚生」で採用を強化!他社と差がつく福利厚生の選び方

「給与では大手企業にかなわない」「求人票に書ける福利厚生が少なく、他社との違いを出しにくい」と感じたことはありませんか?

採用競争が激しくなるなか、福利厚生は、従業員のためだけの制度ではなくなっています。
求職者が入社先を選ぶ際の判断材料であり、自社の働き方や従業員に対する考え方を伝える採用広報の一つでもあります。

なかでも注目したいのが、ホテルやリゾート施設を割引価格で利用できる「旅行×福利厚生」のサービスです。
制度の魅力が伝わりやすく、休日の充実だけでなく、出張・研修合宿・ワーケーションなどにも活用できます。

ただし、旅行系の福利厚生を導入しただけで、応募数や定着率がすぐに向上するとは限りません。
採用したい人材の価値観に合っているか、従業員が実際に使えるか、導入後の利用を促せるかまで確認する必要があります。

本記事では、採用において福利厚生が注目される背景と、旅行系福利厚生の特徴・サービスを選ぶ際の確認ポイント・採用活動での伝え方を解説します。

2026.09.04

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【2026年版】AIスカウト配信ツール5選!採用担当者向けに特徴と選び方を解説

【2026年版】AIスカウト配信ツール5選!採用担当者向けに特徴と選び方を解説

「スカウトを送りたいものの、候補者を探す時間がない」「一人ひとりに合わせた文面を作成できていない」と悩んだことはありませんか。

ダイレクトリクルーティングでは、候補者の検索、プロフィールの確認、文面作成、配信、効果測定といった作業が発生します。
採用担当者が少ない企業では、配信数を確保するだけでも大きな負担です。

こうした業務を効率化する方法として、AIスカウト配信ツールが登場しています。
AIによって候補者の検索や文面作成、配信などを自動化できるため、採用担当者は候補者との面談や選考中のフォローに時間を使いやすくなります。

ただ、ツールを導入するだけで採用成果が上がるとは限りません。
採用ターゲットや訴求内容が曖昧なまま配信を自動化すると、条件に合わない候補者への送信が増えたり、どの企業にも当てはまる文面になったりする可能性があります。

この記事では、AIを活用してスカウト業務を効率化できる5つのツール・サービスを紹介します。
機能だけではなく、選び方や導入後に人が確認すべきポイントについても解説しておりますので、ぜひご参考ください。

※掲載内容は2026年8月25日時点の公式情報をもとにしています
 対応媒体や料金、機能は変更される場合があるため、導入前にぜひご相談ください

2026.08.31

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2030年の採用市場はどうなる?新卒と第二新卒を分けない「若手採用」への備え

2030年の採用市場はどうなる?新卒と第二新卒を分けない「若手採用」への備え

「新卒採用を続けているものの、年々応募が集まりにくくなっている」、「採用予定数を満たすには、これまでと同じやり方では難しい」。
このような課題を感じている採用担当者もいるかもしれません。

2030年に向けて、若年人口の減少が続くことはほぼ確実です。
ただし、2030年になった途端、新卒者が大幅に減るわけではありません。
人口統計を見ると、減少は段階的に進み、その影響がさらに大きくなるのは2030年代半ば以降と考えられます。

企業側では、すでに新卒だけでなく、第二新卒や既卒者を採用する動きが広がっています。
今後は「新卒採用」と「中途採用」を完全に分けるのではなく、一定の年齢・経験層を対象とする「若手採用」という考え方が、より一般的になる可能性があります。

この記事では、2030年までに若手採用市場がどのように変わるのかを、人口推計や採用調査をもとに整理します。

2026.08.28

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